レトロ食堂街 滝見小路 (梅田スカイビル)PR動画

2021.02

梅田スカイビル 様が管理されている、「レトロ食堂街 滝見小路」のPR動画を制作させていただきました。

client / 積水ハウス梅田オペレーション株式会社様
agent / 株式会社グルーヴ様
出演 / 川本三吉 畔勝遥 高橋ありさ
ヘアメイク : NANAE (グルーヴ)
スタイリスト : 村田ゆり
コンテ / 構成 : 田中康太郎 (MER CREATE)
撮影 : 大隈文顕 (株式会社RECIPRO)
企画 / ディレクション / 編集 : 水谷伸之 (Jabalí Cinematógrafo)
協力 / 珊瑚交通株式会社様

WalabooK?!『Tieboujen』 公式MV

2021.02

“Tieboujen” by WalabooK?! feat yoich takeuch

WalabooK?!(ワラボーク) のアフリカ、セネガルの伝統料理、チェブジェンをテーマにした楽曲、
『Tieboujen』のMVを制作させていただきました。

ディレクション / 撮影 / 編集 / 水谷伸之 (Jabalí Cinematógrafo)
choreograph by Pape Moussa Sonko
撮影協力 CA Organic Ashiya

WalabooK?!(ワラボーク)
2008年、リーダーのAyaがセネガルから帰国後にスタートした
“サバール・ドラム&ダンス研究会“に集まったメンバーで結成。
メンバー各々が、セネガルの伝統音楽サバ―ルを学び、
太鼓のドラミングとダンスの両方を魅せる「叩いて踊る」アフリカン・グループ。
ライブでは、
現地ダカールで突発的に行われる路上のパーティ“タンヌベール”のフィーリングを再現し、
最後には観客も巻き込んで踊らせる。
“着倒れのセネガル”に倣ったカラフルな伝統衣装にも注目。
10年を越える活動歴があり、数々のライブ、学校公演や音楽フェスティバルにも多数出演。
2018年サッカーワールドカップ(セネガル対日本戦)の
パブリックビューイングパフォーマンスでMBSちちんぷいぷい出演、
2019年ラグビーワールドカップ関連イベントでは、
愛知県の豊田スタジアムにて、試合前のパブリックビューイングパフォーマンス出演。
その他、日仏協会主催のフランコフォニー・フェスティバルには毎年出演、
横尾忠則現代美術館オープンコンサートなどにも出演。

HI-TIMEZ『in my words 2021 feat, NAO ~言葉にできないRe:boot~』 公式MV

2020.12

Spontania(スポンテニア)のMassattackさんとTarantulaさんが、HI-TIMEZとして再始動するにあたって、2004年のヒット曲、『in my words ~言葉にできない』のreboot版、『In my words 2021 feat.NAO ~ 言葉にできないRe:boot ~』のMVを制作させていただきました。

ディレクション / 編集 : MIZUTANI NOBUYUKI (Jabalí Cinematógrafo)
撮影 : 大隈文顕 (株式会社RECIPRO)
© Bearknuckle Entertainment

in my words 2021 feat, NAO ~言葉にできないRe:boot~ – Hi-timez Produced by Massatack Scripted by Hi-Timez

TARANTULA(タランチュラ)
Twitter https://twitter.com/Tarantula_MC
Instagram https://www.instagram.com/tarantula_m…

MASSATTACK(マサタック)
Twitter https://twitter.com/_MASSATTACK_ Instagram https://www.instagram.com/djmassattac… Personal HP https://www.massa-loves.com/

NAO(ナオ)
instagram https://instagram.com/naoaki.suzuki12…
Twitter @NAO_Primary

ドイツクリスマスマーケット大阪2020 PR動画

2020.12

今年は残念ながら開催中止ななってしまいましたが、
梅田スカイビル 様が毎冬開催されているドイツクリスマスマーケット大阪のPR動画を制作させていただきました。

client / 積水ハウス梅田オペレーション株式会社様
agent / 株式会社グルーヴ様
企画 / 撮影 / 編集 : MIZUTANI NOBUYUKI (Jabalí Cinematógrafo)

SOCORE FACTORY 配信チャンネル 「そこは、お茶の間〜SOCORE OCHANOMA」

2020.06

[SOCORE FACTORY 6TH ANNIVERSARY]
SOCORE FACTORY 配信チャンネル

「そこは、お茶の間〜SOCORE OCHANOMA」

いつもお世話になっている大阪堀江のライブハウス、SOCORE FACTORYのストリーミング(配信)チャンネルを立ち上げにあたり、制作で携わっていくことになりました。

足がかりとなるSOCORE FACTORY6周年記念の配信が、2020.06.16から06.18まで3夜連続で行われます。

ライブ配信はもちろん、それ以外にも色々と面白いことを打ち出してゆく予定ですので是非ご覧ください。

記念すべき1回目の放送は「NARI-CHAN with SHIGE」です。
NARI-CHANの個性溢れる圧倒的なオリジナリティのヴォーカルセンスと歌詞に、SHIGEの甘く切ないアコースティックフレーズが噛み合い、現代の社会に投げかける音のメッセージをご堪能ください
◆タイムテーブル
22:00 〜 OPENING TALK
22:20 〜 NARI CHAN with Shige
22:50 〜 END TALK
23:00 END
▼NARI-CHAN (Japs Mahli)  
弾き語りや、バンドでオリジナル曲をうたう。 2013年、葉山森戸海岸 海の家オアシスで開催されたボブマーレーソングスデイで優勝し、ジャマイカで修行。
2016年、アナログ盤 7インチレコード 【STRONG LOVE】2019年3月、アルバム『大阪ダイナマイトシティ』をリリースしている。
▼Shige (西陽サウンドクルー/Dig.Dug)
大阪市生野区生まれのストリート育ち。。。
様々なジャンルの音楽の影響を受けつつ、ドラマー、ギタリストとして培った経験と感覚を頼りにトラックメイカー、ギタリストとして大阪を拠点に活動中。
2015年、自分の一区切りとして、溜まりに溜まった音源の中から1枚のアルバム「SFOOD」を制作
しっぽり発売中。。。
2020年、最近の活動内容としては
浪速の歌い手【NARI-CHAN aka Japs Mahli】の新譜
「まこと MAKOTO」
ではアレンジャー、ギタリスト、エンジニアとして参加。
2020/05/01
西陽サウンドクルーより配信リリース。
https://ultravybe.lnk.to/makoto

THE NORTH FACE KIDS NATURE SCHOOL 2020 “FAMILY SNOWSHOE TREKKING in 蓬莱山”

2020.04

ザ・ノース・フェイス THE NORTH FACE(株式会社ゴールドウイン)様のTHE NORTH FACE KIDS NATURE SCHOOL 2020 “FAMILY SNOWSHOE TREKKING in 蓬莱山”イベントムービーを制作させていただきました。

企画・撮影・編集 : MIZUTANI NOBUYUKI (Jabalí Cinematógrafo)

music : Shin-Ski (Shinsuke Taoka)

 

THE NORTH FACE KIDS NATURE SCHOOL 2019 “FAMILY NIGHT TREKKING in 摩耶山”

2020.03

ザ・ノース・フェイス THE NORTH FACE(株式会社ゴールドウイン)様のTHE NORTH FACE KIDS NATURE SCHOOL 2019 “FAMILY NIGHT TREKKING in 摩耶山”

イベントムービーを制作させていただきました。
企画・撮影・編集 : MIZUTANI NOBUYUKI (Jabalí Cinematógrafo)

music : Shin-Ski (Shinsuke Taoka)

THE NORTH FACE KIDS NATURE SCHOOL 2019 “WATERSIDE ADVENTURE in 甲山森林公園”

2020.03

ザ・ノース・フェイス THE NORTH FACE(株式会社ゴールドウイン)様のTHE NORTH FACE KIDS NATURE SCHOOL 2019 “WATERSIDE ADVENTURE in 甲山森林公園”

イベントムービーを制作させていただきました。
企画・撮影・編集 : MIZUTANI NOBUYUKI (Jabalí Cinematógrafo)
music : Shin-Ski (Shinsuke Taoka)

ポートレート / 田名網敬一 / [past work]

だいぶ前になりますが、ERECT MAGAZINE という雑誌の取材で田名網敬一さんのポートレートを撮影させていただきました。
アトリエにお邪魔しての撮影でしたが、ただアトリエにいる田名網先生を撮影するのも面白みがないと思い、先生の作品に頻出する金魚(ちょっと品種は違うのですが…)を持ち込んで撮影しました。
「みんな僕が座ってるとこを作品と一緒に撮るだけで、こんなことした人はいないよ、面白いねぇ」とおっしゃっていただいたのが嬉しかったのを覚えています。
80歳を越えられてなお現役バリバリで作品を生み出し続けておられる先生の展示が、
 「AKIRA ART OF WALL」で開幕を迎えた渋谷パルコ4階の「PARCO MUSEUM TOKYO」で開催されるそうです。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/exhibition/21017?fbclid=IwAR3dPSVoCeFkLpR0RPu9huMoHvd6k-fm1OXSk5M_8OZLM6FksstncfOXxJg

大型作品も多い先生のオリジナルに触れられるいい機会ですので、その作品の熱量に圧倒されに行ってみてはいかがでしょう?